肩の荷が下りる

私ごとですが

叔父の四十九日に行ったときのこと


叔母は、葬儀の時から左肩の痺れが出ていたらしく

それが

お墓に納骨するときにスーッと抜けていったらしい


エネルギー的に言うと、憑いていたものがとれたとも言えるし

感情的に言うと、一区切り終わったという安心


まさに、『肩の荷が下りる』とは上手く言ったものだな。

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「解放」 気・魂・身 自然に流れる本来の自分へ