羽根と背ビレと尻尾と角

朝山さんは、羽根と尻尾と角

と言っていたが


背ビレという表現を一回だけ言ったので

ここは必要だと思う


初めて目にして

頭ではわからないという拒否反応があったが

感覚ではわかり

イメージだけでできた

これは目だけでもっていける


①歪みに対して崩しをおこなう

②崩れないように、もしくは均等にイメージをもっていく


順番は、羽根、尻尾、角。

背ビレは、肩甲骨か尻尾の時でも良いと思う。

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「解放」 気・魂・身 自然に流れる本来の自分へ